俺のマダンテ

勇者は戦い続ける!

地味にスゴイの1話の感想と2話のネタバレ予想

 

どうも、勇者です

 

 

遂に始まる新ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」

 

 

始まる前の所さんの番組で、石原さとみがダーツの旅やってるの見たし、体も温まったところで、1話目見ていくから感想書いてみるね

 

 

目次

 

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子

放送前の折原幸人(菅田将暉)、いい味出してるね!

 

 

1話見逃したって人は、

 

www.ntv.co.jp

 

ここで、見逃し配信をしばらくはやってるからすぐに見てきて!

 

話はそれからだぁーw

 

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ネタバレ感想

気になったところを中心に感想書くね

 

※ネタバレあるから見てない人は注意!

 

 

石原さとみ、かわいい

見た事もないような黒い服を着て、シャキシャキ歩く河野悦子。

 

 

やっぱり、石原さとみってかわいいなぁ~って鼻を伸ばしながら終始見てしまった(笑)

 

 

ちょっと新入社員としてはタメ口聞いたりとか問題ありな感じもしたけどね。

 

 

衣装は高級感があって艶やかだったよね。

 

 

着てた衣装について書いてるから、ぜひ!

 

whatblog.hatenablog.com

 

 

なんか、良い匂いがしそうだなって思っちゃったw

 

 

って感じで見てたら、CMで柔軟剤のに出てたからフレアフレグランスの匂いのはず(笑) 

 

 

 

会社への熱意

たとえ落ちたとしても、中途採用を7回も受けるってのがスゴイ!

 

 

現実の世界でも、7回受けたら熱意を感じてもらえて受かるかもね!なんて思っちゃった。

 

 

それだけ、熱中できるような物を見つけられた河野悦子が羨ましくもあり嫉妬しちゃった。

 

 

俺って、ザ・ノーマルな男でしょっちゅう普通だよね~って言われるからさ 

 

 

 

校閲って仕事 

校閲って仕事を岸谷五郎が説明してくれたりとか、江口のりこって女の人が細かく教えてくれてたんだけど、めんどくさくて俺の頭は思考停止にw

 

 

俺はこの仕事は絶対に向かないわ~と思ったけど、河野悦子が若者の感性を活かして校閲するっていうのがこのドラマの面白さなのかもね。 

 

 

 

本田翼、苦手

個人的に前から本田翼が嫌いな俺。

 

 

森尾ってドラマの役だからって言い聞かせながら見てても森尾って役も鼻について嫌いだわ~。

 

 

そのおかげで、より嫌い度が増してしまった。

 

 

「うち来る?」じゃねーよ。

 

 

まじキモイわ~。

 

 

他のキャストは完璧なんだけどな~ 

 

 

岸谷五朗はハマってて好きだった!

 

 

 

ゆとり

貝塚(青木)が河野悦子に、「これだから、ゆとりは~」と言うシーン。

 

 

ゆとり世代の人は、会社の上司とかに一度は言われたことあるんじゃないかな?

 

 

でも、河野悦子がこれに対しての返し方を教えてくれた!

 

 

「黙れタコなんであんたみたいな薄っぺらい中年に偉そうに説教されなきゃなんないのよ詰め込み教育受けてるくせにやることハンパすぎんだよこの無能が」

 

 

これを一息でバシっと言っちゃいましょう!

 

 

模範解答出ました(たぶんこれ言ったらクビになりかねないけどねw)

  

 

  

1話を見終わって 

河野悦子、入ってそうそうゴリゴリ働いててやるじゃんって思ってたけど、本郷先生のプライベートに入り込んでしまって大失態。

 

 

でも、それは前もってタブーを教えてなかった周りの人にも責任があるんじゃないかなって思った。

 

 

それと、仕事中に自由にフラフラ1人で出させる上司がいかんよね。

 

 

まあ、結果的には、大丈夫で良い方向に進んだからいいものの、やれやれって感じw 

 

 

それと、菅田将暉(折原幸人)は最後にちょろっとって感じだったけど、モデルってお金稼げる?みたいな軽いノリだったけど、そんなお金に困ってるようには見えなかったけど。

 

 

それなら、まずそのフルカスタムしてあるチャリ売れ。

 

 

 

2話の予想

菅田将暉(折原幸人)が全然出てきてなかったから、2話から本格的に出てくるんだろうね。

 

 

悦子(石原さとみ)は、幸人(菅田将暉)に一目ぼれして以来、彼のことが忘れられないでいた。

 

一方、幸人は、森尾(本田翼)の家に居候させてもらうことに。森尾は、幸人をモデルとして育て始める。

 

悦子は、人気ブロガー・亜季(ともさかりえ)の節約術ブログをまとめた書籍の校閲を任される。

 

亜季の節約アイデアに興味を持った悦子は、自分が知っている節約術を、校閲した原稿に付け加えて編集担当の貝塚(青木崇高)に戻す。

 

亜季は、悦子がアイデアを出してくれたことを喜び、自分の本に加えたいと言い出す。

 

悦子は校閲としての立場を越えて、亜季の本について次々とアイデアを出す。

 

貝塚は困惑し、藤岩(江口のりこ)は「校閲は陰で支える存在だ」と悦子をたしなめる。しかし、悦子は聞く耳を持たない。

 

そんな中、亜季の本に関する大事件が起こり…。

 

 2話のあらすじ、もう出てた!

 

 

ともさかりえ見るとなんか笑えてしまう俺w

 

 

なんか痛い役演じること多くない?

 

 

次回も、先生のプライベートに踏み込んで反省したことを忘れ、本作りに参加しちゃうって暴走モードに突入するみたい。

 

 

ファッション大好きのハデハデ女が校閲とうまく交じり合うことはできるのか?

 

 

1話目面白かったから、楽しみに待ちまーす(^^)