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俺のマダンテ

勇者は戦い続ける!

校閲ガール・河野悦子、主役の石原さとみのファッションがカワイイ?

 

タンパク質を体で分解するときにメタンガスができる外国人の方がゲップが臭いってのテレビでやってて、だから外国の人っておならよりゲップに厳しいんだなってスッキリした勇者です。

 

まあ、俺はどっちも臭くないはずだけどね(笑)

それじゃあ、今日の本題いってみよう! 

 

目次

 

校閲ガール

宮木あや子って女性の方が2014年に出版した小説。

 

内容は、出版社の校閲部を舞台に元気な女の子が奮闘する仕事&ラブコメ。

最初、この表紙の可愛らしい女の子が主役のマンガなのかなって思ってたけど小説なんだね。

 

でも、この女の子腹立つわー。

どこが嫌かっていうと、足が内股になってるところで、特に右足のクイっと内に入ってるところが、いかにもカワイイでしょ的なオーラを出しててイライラするわー。

って言ってもこういう女が男は好きだったりするんだけどね(笑)

 

というか、そもそも校閲って最初読み方すら分からないし、初めて聞いた言葉で?って思った。

 

調べてみたら、校閲(こうえつ)っていうのは、文書は原稿などの間違いなどを直す仕事のことをいうんだって。

 

著者が最後まで責任もってやってるもんだと思ってたから、こんな仕事があるなんて知らなかったなー。

 

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ドラマ化

そんな校閲ガールのドラマ化が決定!

10月の水曜日夜22時からスタートするということは、家売るオンナの次ってことになるな。

 

家売るオンナは北川景子が面白いって、かなり好評だったからハードルは高めだぞ。

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」というタイトルで放送される。

原作と違って、長ったらしいタイトルだけど、もう校閲ガールだけで俺はいいと思うけどな。

 

タイトルが長ったらしい場合、短く短縮できたらそれはそれでいいんだけど、これだと地味ガール?スゴ閲?もう自分のセンスがないのかもだけど多分良いの出てこない予感。

 

タイトルが悪いから、流行らないんじゃないかと思ったりもしたけど、それを覆すものがこのドラマにはあった。

 

石原さとみ 

気になる主役は誰が演じるのかというと、石原さとみ!

 

ホントCMとかメチャクチャ出てて、一日で見かけない日は無いって言ってもいいくらいで、いつもカワイイなって思ってる。

 

でも、最近は可愛さだけじゃなくて、妖艶な女性らしさってのが出てきた気がしてより魅力が増してると思ってたから、今回のドラマ化はすげー注目してる。

 

原作者の宮木さんも河野悦子がどう演じてくれるのか楽しみでなりませんって言ってたよ。

 

予告動画しか見てないんだけど、シンゴジラに出てるときの神妙でシリアスな役を演じる石原さとみより、

 

リッチマンプアウーマンの時みたいな天然で明るいみたいなキャラを演じてるときが好きだから、今回はそれに近いと思うから楽しみだわー。

  

ファッションがカワイイ?

本当はファッション雑誌の編集者になりたかった河野悦子が地味な校閲部に配属される。

 

華やかな世界を思い描いてただけにショックも大きいだろうな。

でも、それに負けじとド派手ファッションで校閲という仕事に立ち向かうという部分もこのドラマの見どころ!

 

石原さとみの服の着こなしが楽しみだなー。

 

衣装がどこで売ってるのかってまた注目されるのかもしれないけど、奇抜なデザインだろうから一般人には着こなすのには難しいだろうな。

 

俺もドラマでカッコイイ俳優さんが着てる服とか着たらなんかワンランクアップできるんじゃないかって妄想が膨らむけど、元の素材が全く違うっていうのに30歳になってようやく気づき始めたよ(笑)

 

石原さとみがコメントで、秋冬のファッションを勉強していきますってコメントしてたけど、それを聞いてそうかまだまだ先のドラマなんだなって思っちゃった。

 

季節って当たり前のように回っていくんだけど、どこか本当にこの夏が終わるのかな?って疑問になるくらい暑いよねw 

  

まとめ

校閲という今まで脚光を浴びた事がないようなところを攻めてきたなって感じた。

 

まだキャストは公開されてないけど、唯一決まってる石原さとみが分かっただけでもこのドラマは見る価値があるって確信したよね。 

 

10月が待ちきれないけど、部屋にひきこもってセミの鳴き声が尽きるのを待ってみようかな(笑)